抽象的な哲学を誰にでも分かる形にする!
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「古典と哲学」の部屋
哲学は本来とても抽象的で難しい概念を扱います。一方、古典や寓話はそれを「動物」「子ども」「身近な状況」に置き換えて、直感的に理解できるようにする装置です。特に、寓話は“哲学の翻訳”と言える存在です。哲学の中心テーマは「善く生きるとは何か」です。一方、寓話は「どう生きるか」という問いへの答えを短い物語の中で“行動の結果”を示し、私たちの人生の指針を示してくれます。


著者プロフィール
西岡孝章(takaaki.nishioka)は、40年以上、複数の外資系製薬企業で医薬品の製剤研究と製剤開発に従事してきたので、その専門性に自負しつつ、最新の世界の研究開発の動向が気になってしかたがない。
リタイア後はコンサルとトラベルフォトライター(仮)をしている。若い頃から続く趣味は、写真撮影(現在の愛機はSony α7 IV + Sony FE 24-105mm F4 G OSS lenz)と読書。
会社員生活をリタイアし、通勤が不要になった今は、健康維持のためガーデニングとバードウオッチングに勤しむ。
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読者の皆様の声(近日公開)
takaaki.nishioka抽象的な哲学を
寓話や古典を介して一緒に学ぼう!
西岡孝章



